ini_setでinclude_pathを追加する場合に、パスの区切りに使う。
windowsとunix系とで、パスの区切り文字が変わる。このため、PATH_SEPARATORを使うと違いを吸収してくれる
2008年6月12日木曜日
2008年6月9日月曜日
再考:エンターキーでフォームが送信されるのをブロックする
エンターキーでフォームが送信されるのをブロックするでformのonsubmitに指定するやり方は結局間違いだった。
input要素のonkeydownに if ( (arguments[0]?arguments[0]:window.event).keyCode == 13) { return false; } と指定する。
onkeydownなのは、keyCode を見るため。
13はRETURNのキーコード(Event.KEY_RETURN)
prototype.jsが必要なくなった。
input要素のonkeydownに if ( (arguments[0]?arguments[0]:window.event).keyCode == 13) { return false; } と指定する。
onkeydownなのは、keyCode を見るため。
13はRETURNのキーコード(Event.KEY_RETURN)
prototype.jsが必要なくなった。
2008年5月31日土曜日
エンターキーでフォームが送信されるのをブロックする
onsubmit="var ev = (!arguments[0]) ? window.event : arguments[0]; if (!ev.isLeftClick() && (Event.element(ev)).type != 'submit') return false;"
をFORMタグに入れる
要prototype.js
をFORMタグに入れる
要prototype.js
2007年10月15日月曜日
2007年10月7日日曜日
PHP5.2.4+GD拡張
CentOS4.5
GD拡張をPHP5.2.4にインストールする際、下記の事項に注意すること
下記は、ld.so.conf.d内に/usr/libへのパスが無い為なのかもしれない。
コンパイルオプション(動的モジュールの場合)
--with-php-config は適宜置き換えること
./configure --with-php-config=/usr/local/php524/bin/php-config --enable-gd-native-ttf --enable-gd-jis-conv --with-freetype-dir=/usr/lib --with-xpm-dir=/usr/lib --with-jpeg-dir=/usr/lib --with-gd
GD拡張をPHP5.2.4にインストールする際、下記の事項に注意すること
下記は、ld.so.conf.d内に/usr/libへのパスが無い為なのかもしれない。
- --with-freetype-dir=/usr/lib の指定
- --with-xpm-dir=/usr/lib の指定
- --with-jpeg-dir=/usr/lib の指定
- --with-gd の前に --with-jpeg-dir を指定すること
- 上記4は4.4での問題かもしれないが、念のため指定しておく
コンパイルオプション(動的モジュールの場合)
--with-php-config は適宜置き換えること
./configure --with-php-config=/usr/local/php524/bin/php-config --enable-gd-native-ttf --enable-gd-jis-conv --with-freetype-dir=/usr/lib --with-xpm-dir=/usr/lib --with-jpeg-dir=/usr/lib --with-gd
登録:
投稿 (Atom)